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Q太郎でございます。

いつか「男/梅」様(ナゼ様付け?)が店頭から消えてしまうかもしれない恐怖に耐えられず、今日も買い物カゴに一袋入れてしまいました。
順調に備蓄ってます。
布教活動は継続中です。
お返事下さったA様!うふふ~~、「梅梅ぇ友の会」会員証を後ほど遅らせて頂きます。←ゴメンナサイ。ウソです。

え~と今更なんですが、ようやく「S/P」観ましたです。
面白いっス!
岡田クンが美しいわぁん。綺麗な目なんだよねぇ。キラキラよん♪
あー明日続き借りなくっちゃだわ。
岡田クンの目も綺麗だけど、アタシ、山本/耕史クンの目も好きなの~~~ん♪

今ね、N○Kで時代劇やってるのね。「陽炎/の/辻2」
山本クンが主役でさ。
それが良い。
去年放映した「陽炎/の/辻1」の方が実は好きだったりします。
いろいろと重たい事情を抱えて出奔せざるを得なかった某藩の藩士の役どころで、刀を包丁に持ち変えて鰻やに就職。勿論住むのは長屋で。
ついでに口入屋から用心棒の仕事を貰ったりして。
用心棒仲間の家に呼ばれてご馳走になったり、長屋の住人の楽しい大騒ぎがあったりで、彼もね楽しそうに笑うんだけど、目がちょっと寂しそうで哀しそうで……。
アタシは思ったさ!

ブルーの微笑みってこんなカンジよ~~~~!!!

ゴメン。
ほんっとゴメンナサイです。


あ?何のハナシだったっけ…。

そうそう「S/P」。
O次郎、観たからね!アンタの言う通り面白いよ!
で、ツツミ×岡ダ?
もう!アンタも好きね♪♪


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Q太郎でございます。

皆様「男/梅」ってご存知ですか?
キャンディーの名前です。
黒い袋に白くでっかく「男/梅」って書いてあります。
梅干味です。
よく、最初の一舐めだけがすっぱくて、あとは甘いってのはよくありますが、これは最初から最後まで梅干味を堪能できます。
すっぱしょっぱくて、いいカンジです。
で、今アタシ、これに思いっきりハマっております。
一度に二袋、三袋と買っちゃうくらいの好きぶりです。
「食ってみろ~~~、食ってみろ~~~」と絶賛布教中です。
少しずつ周りに信者が増えてきて嬉しいのですが、商品入れ替えとかで姿を消したら堪らんと警戒もしております。
今日も二袋買いまして、一つは職場に、もう一つは家に持って帰ってきました。

でも、調子に乗って食い続けると上顎と舌がヤラレます。
もし良ければ食ってみて下さい。

美味美味に梅ぇ!であります。




★遊びに来て下さってアリガトゴザイマス♪
 ポチポチっと拍手ボタンまで押して下さって、激激ウレシイです。
 皆様の優しさに生きる勇気が湧いてきますです。
 感謝感謝であります。



<追記っす>

「男/梅キャンディ」の袋、真っ黒じゃなくって、銀色の霜降りっぽい袋でした。
んで、黒ベタの四角の中に白文字で「男/梅」って書いてあります。
…つう事で、朝から食っても梅ぇ~~!!


Q太郎でございます。


先ずは御礼からであります。

初めましての皆様、「どうしてる??生きてるかっ!?」と様子を見に来て下さる皆様、
そしてポチッと拍手を押して下さる皆様。有難うゴザイマス。
O次郎共々、感謝感謝で手を合わせておりますです。
とってもとっても嬉しいです。

コメントへ御礼です~♪(反転して御覧くださいマセ)


《葵アルト》様
うわ~~い♪メッセージ有難うございますぅ(はぁと)
や、つい風邪なんぞひいてしまったのですが、ダイジョブです。このとおり元気であります。
アルト様こそお忙しそうで大変そうなのですが、ご自愛下さいませませです。
そういや先月、O次郎と「部屋片付けないと~ストーブが点けれない」と話していて、お互いに部屋を片付けようと誓い合っておきながら、アタシってばウッカリ今日も同じ台詞を口走っちゃいました。
したらヤツに「まだ片付けとらんのかぁっ!」と一喝されちまいましたです。
ああ、ゴミ溜の中からストーブを救出して分解掃除に出さないと、アタイきっとこの冬を越せないでしょう。
アルト様どうか可哀想な(?)アタシの為に神様に祈ってやって下さい。
「神様…神様……。真夜中、どこからともなく親切な小人さんが「沢山」(←ここ重要!)Qちゃんの汚部屋に現れて、ビフォアー/アフター宜しく、匠の技全開で美しく快適なお部屋に「一晩で」(←ここも重要)片付けてくれますように……」
きっとアルト様の願いなら神様も聞いてくれるハズ。
小人じゃなくてもいいです。片付け上手な船長さん一人来てくだされば……ゴフッゴフッ…
つう事で何卒宜しくお願いしますです。
あ…アルト様の引き攣ったお顔が見えるよう……
呆れないでこれからも遊んでやって下さいませですぅぅ(ペコリン)




     ★☆★    ★☆★    ☆★☆    ☆★☆    ★☆★   ★☆★   




TVで野球の試合を観ていたら、何だか「クレヨン/しんちゃん」を思い出した。

バッターボックスに阿部シンノスケ君が立っている、まぁその繋がりで……。

もう随分前になるけれど、誰だったかに、モノ凄大プッシュで映画版しんちゃんを薦められた事を思い出した。
「えええぇ~~~っ……この年で「しん/ちゃん」観るのもなぁ~~~」
なんて、今更どの口でってなコトをほざくアタシに、
「「しん/ちゃん」と思って馬鹿にすんなぁ!!(←してないケドさ) 映画は別物だよ。感動するよっ泣けるよっ何度でも観ちゃうんだよっっ」
と大力説。
誰だったけなぁ…O次郎だったかなぁ……。
とにかく、あんまり熱く語ってくれるものだから、
「判った判った。そんなに言うなら観るってば」
なぁ~んて、今思えば一体アンタ何様?な風味で返事しておいたワケ。

そんで、暫くしてから借りて観た。(100円レンタルの日を待ってた)

泣いた。

ラスト号泣だったさ。

やー侮るなかれ「クレヨン/しん/ちゃん劇場版」。
なんつったけ「アッパレ戦国~(ホニャララ)」←その割にはきちんと覚えてない。
はぁ~~。また観たいなぁ。

いや、その前にO次郎から「どうあっても観ろ!」と言われてる「S/P」観なくっちゃだす。
やっとこさ借りれたよ~~。
これから観ますわ。

一緒に「秘/密」も借りたんだけど、第1話目の室長とアオキ君の出会いのシーンに目が釘付けっちゃいましたです。
ひょへへへっ、見つめ愛?←アオキ君が
ドキドキ ふぉーりんラヴ?←アオキ君が
一目会ったその日から 恋の花咲くコトもある?←アオキ君が
ああ、頑張れアオキ君

やー、室長の年齢不詳っぷりを見て、彼も実はミュウなのではっ!?って思っちまいますです。
(↑特に原作の方)

なんか室長にソルジャースーツ着せても似合うような気がしてきた。


え~と、どちら様にもゴメンナサイです。






「好きな女性タレントさんは誰ですか?」と聞かれたら、迷わず「ほ/しのあ/き」と答えます。
三十路であのボディ! あの肌の質感! そしてなんと言ってもあのチャーミングさといったら(o>ω<o)。
やれるとこまでグラドルやりたいということで、実生活はかなり節制してるようデス。ジムで走りこむ時なんか、おっぱいに振動が伝わって痩せたり筋肉がついたりしないように両腕で抱え込んで走るんだってよ。
スゴイね(ノ´∀`)ノ。

゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜

以下、めるふぉ&拍手こめのお返事です。
※どうぞ右斜め下の「ありがとうございます♪」をクリックしてご覧下さい。

はじめましてのみなさま、そしていつも幣サイトに足を運んで下さるみなさま、ぽちぽちして下さったみなさま、本当にありがとうございます。
嬉しいです・゚・(っД`)・゚・v。

Q太郎でございます。


モノ凄寒かったり、それ程でもなかったりで身体がこの気温差についていけませんです。
朝晩胸がピーピー鳴ります。夜なんてうるさくて眠れんです。
感冒性気管支炎と医者がカルテに書いていた。
9月前半までやたら暑くて、「もう9月だってぇのに何でこんなに暑いんだぁぁ~~」と叫んでいたのに、後半アレアレアレっと寒くなって、とうとう電気掛け毛布のお世話になっております(早っ!)
そんでもって「まだ9月だってぇのに何でこんなに寒くなるんだよぉ~~~!!」なんてキーキーほざいたりしておりました。実に勝手なもんであります。
そんなアタシにだって、真冬の「激寒っ冷え冷えっキンキンっ」な布団にそのままに潜り込んでも自分の体温だけでぬくぬくと楽勝で眠れた時代があったのですけれども、それはもう遠い過去の栄光……。
年取るってツライわぁ…。


んで、ブルはどうなのかしら…なんて考えたりします。


青の間の空調もお布団も勿論特別ブル仕様で、きっと常に適温ホカホカなんでしょうケド、そこら辺は目瞑ってジョミ太とのイチャイチャ妄想です。







ブルーに呼ばれた。
真夜中いきなりの思念での呼び出しだった。

(直ぐに、急いで来て…おくれ……ジョ…ミー……)

震えるような思念(こえ)に、パジャマに着替えてベッドに入って羊なんかを数えていたボクは、布団をぶっ飛ばず勢いで慌てて飛び起き、そのまま青の間へとジャンプする。

「ああ、ジョミー。良く来てくれたね。頼みがあるんだ、聞いてくれるかい?」

何事かと血相変えて飛び込んだボクを、ブルーはベッドの中で上掛けから頭と手だけを出しておいでおいでと嬉しそうに手招きをする。

アレ…。

…なんだ。

なんだか元気そうじゃないか。

生きるか死ぬかの切羽詰った状況かもしれないと緊張して硬くなってた身体から途端に力が抜けてゆき、そうでなかった事にホッと胸を撫で下ろしながら、それじゃあ一体あの弱々しい助けて風味の思念は何だったんだと微妙に腹立たしくなってくる。

「何?」

いけない。知らずに口調がキツくなってる。

だってさぁ、ボクにだっていろいろと都合ってモノがあるじゃないか。
明日は朝早くから導師達との会議があるってのに。その後すぐに各セクション担当者との打ち合せがあるってのに。そのまたすぐ後に教授とエラ女史の前で宿題だったレポート発表もしなきゃいけなくて。
その後もず~っとスケジュールぎっしりでさ。きっと明日は貴方のトコにだって顔出す時間ないかもしれなくて……。
そんなのは絶対嫌だから少しでも早く終わらせて自由な時間を作りたかったんだ。
だからこそっ!今日は早く寝なきゃいけなかったのに。
それなのに…嗚呼…それなのに…それなのに……。

はぁ……。

胸の内でため息をつく。


そのくせブルーに呼ばれて、それが悪戯なのかも知れないと腹を立てつつ、でもどこかで嬉しくて堪らないんだよね。
で、ボクがこの人にどんだけ馬鹿惚れしてるのかって自覚せざるを得なくって、そんな自分にも腹が立ってくる。
たってさ、まるでオーナーに遊ばれて尻尾振って喜んでる犬みたいじゃないか。

さぁ、ジョミーおいで!
ワンワン!ご主人様ぁ!今すぐ参りま~~すっ!!

…みたいなさ。

とにかく少しはコチラの事情ってものを考えて欲しいものだと、ちょっと説教してやろうかななんて偉そうな事を考えながら、出来る限りの仏頂面でボクはベッドサイドに膝立ちしてブルーの手を取った。

「あのね……ブル……」

「ジョミー。君が…欲しい」

「は…?……へ?」

言い掛けた言葉が咽喉の奥で回れ右して引っ込んで、代わりに何とも奇妙な音が出た。
ついでにそれまで立ってた腹がゴトリと倒れ、そのままペションと消えてしまう音さえも聞いた気がした。
今何て言ったの?この人。

「今すぐ君が必要なんだ。君の熱が欲しいんだよ。僕に分けておくれ、ねぇジョミー…」

何、ナニ、なに??

まともな返事も出来ずに石みたいになってブルーを凝視するボクをブルーもまた見返す。
ベッドの中でボクに身体を向けたブルーの紅い瞳はじっとボクだけを映す。そして瞳と同じ色をした唇からため息のように囁かれた意味深な言葉。


熱が欲しいなんて……さ。

言葉通りに都合良く解釈しちゃってもイイの……ねぇ…ブルー?







明日早く起きなくちゃってのはどこに吹き飛んだんだろう。

さぁジョミ太、どうする!(あら、イチャイチャってないわん)


更新ビタッと途絶えている半分死にかけのようなアタシ達にそれでも拍手をして下さる慈しみ深き皆々様。
ありがとうございます。ありがとうございます。
とってもとっても嬉しいです。

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