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じゃあ、せっかくなんでなんかやりましょう!バレンタイン(はぁと)…ってもう14日ですよ。ダメじゃないですか自分!
というわけで、トップをちょこらっと変更です。プライベートでフォトショを使ったのは初めてでございます。ムズカシイデス。でんでん使いこなせてません☆。これでちゃんと描いてるみなさんはスゲーのです。
フォトショは精進するとして今日は14日。聖バレンタインデーです。さてさてこれからチョコを三種作らねばなりません。
「好きです。このチョコ受け取ってもらえませんか?」そんな甘酸っぱい目的ではありません。単純に食の為のチョコレートです。生チョコ・アマンド(アーモンド入りチョコ)・チョコケーキ♪…字面はカワイイですが制限時間いっぱいいっぱいなのです。
がびょーんΣ( ̄ロ ̄lll) 。
以下、拍手コメントのお返事です。(どうぞ反転してご覧下さい)。
《葵アルト》さま
うわ~い♪ いらっしゃいませ~。
でもでもすっかりお返事が遅くなってしまいました 。すみませんです。
Qちゃんへの励ましのコメントありがとうございます。とっても喜んでましたですv。今、彼女書きたいものがたくさんあってしょうがないみたいなんです。そしてたくさんありすぎてどこから手をつけたらいいのやら分からないよ状態になってましたので(うぉう!まさにネタのアリ地獄☆)、「特にエロ♪」のコメントは大変うれしゅうございました(はぁと)。やっぱりエロは心のリポDですよねv。
拍手、コメント、そして幣サイトへ足を運んで下さったみなさま、本当にありがとうございました。
ほへへ~~~っ 今放置プレイ中だったウラを更新してきました。
ヘボい上に半端なブツを置き去りにして逃げ帰って来たトコロであります。
すみません、すみません、こちらでも謝らせて頂きます。
ほんっとぉぉぉっにっスミマセンですぅ。
さて、気を取り直して(はやっ)、先ずは御礼から。
★拍手、メッセージに厚く御礼申し上げます(反転してご覧下さい)
《葵アルト》様
コメント有難うございます。
アルト様ったら、ギュッと繋がった……なんて、そんなエロい…もとい嬉しいお言葉頂いちゃったら、ワタクシ萌え喜んで踊ってしまうじゃないですかぁ!うふふ~vvvv
書きたい物列挙…ええ、ホント書きたいと思うものは沢山あるのですが、何しろアレです。先立つ物がナイ…逆さに振っても鼻血も出ないってなカンジで、全くもう!なワケです。
じゃ言うな!なのですが、これまたアレです。黙っておけない性質で…先を読んで発言行動するなんて高等技術はワタクシには難しいですぅ。いい年こいて今だに行き当たりばったりで、バッタリ逝きそうです。ははツマラナイですね。
焦らしプレイ可ですか?なんて嬉しい!では、焦らしっ放しで逃げ出さない様に、この首に括り付けた縄をしっかりと掴んでおいて下さいませです♪(はぁと)
ホントまたお話したいですねぇ、その時を楽しみに楽しみにしておりますです。
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で、あなたはいつもそう!について。
久しぶりにO次郎と長TELしました。
Q「世の中バレンタインだねぇ」
O「そうだね」
Q「ウチでもナンカやる?」
O「出来るの?」
Q「う~~ん、無理?まぁアタシらって世の中のイベントとか関係ないサイトだしね」
O「ちょっとぉ!イベントちゃんとやってたじゃないっっ!!!」
Q「ええぇっ!?」
O「ええっ?ってアンタ……」
Q「あっ、そうでした。やってたねぇ、O次郎は書いてたよねぇ、ハロウィーンとか。
イベント関係ないのはアタシだけだったねぇ…。あはは、ゴメンゴメン」
O「そうですともっ」
O「で?バレンタインはどうするの?」
Q「んー、ネタはある事はあるんだけどさぁ…問題は間に合うかってトコロで…」
O「うん?」
Q「じゃ、間に合ったら出すよ。ギリギリ14日中なら良いって事でもイイ?」
O「(呆怒)アンタってばっ、いっつもそうっ!!!」
Q「ええええぇぇぇぇっっっ?? 駄目?」
O「いいの?」
Q「駄目かな…」
O次郎の「アンタってば、いっつもそう」に爆笑しました。ああ、そうだね。ホントいつもそうなんだよねぇ。
う~ん、せめて14日の午前中くらいに出来上がればナントかなるかなぁ…。
間に合わなければ別のネタに変換しちゃおうっかなぁ。そだね。そうするかぁ!
あ、そうそう、O次郎様。電話口で幼い坊ちゃまに「ハメ殺し~~っハメ殺し~~~」なんて言わせないようにね。
雪の日が続きますね。皆様お変わりないですか~~?
まずは御礼から……
★拍手、メッセージに厚く御礼申し上げます(反転してご覧下さい)
《Maria》様
コメントありがとうございます。お返事おそくなっちゃってスミマセンですぅ(汗汗)
そんな、赤面だなんてMaria様、とんでもない事でございますですヨ。
Maria様の描かれるイラストはワタクシ共大大大好物ぅであります。モノ凄えっつぃ~なのに美しい。溜息が出るくらい美しいのに…メガマックスにエロいvvv ブル様の姿といい表情といい、そして色彩の妙といい、ホント拝見する度に華麗なMaria様ワールドに引き込まれ、そしていつも沢山の萌えを頂戴しておりますです。
Maria様の御宅のTOPの新しいイラスト、素敵ですねぇ…。キュッと顔を上げて遠くを見つめるブル様の気高い横顔が美しくってクラクラします(はぁと)。
現在エロ駄ブツ作文中ですが、あの羽ぺンの使い方について腐れ思念を展開中です。う腐腐腐~~♪
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さて、書きたいっについて。
沢山ありまして……沢山あるわけです。
「還る」に、放ったらかしの「タイトロープ」に、書きかけのハレブルエロと、ネタをお借りしてきたハレブルエロ(…になるかしら?)。これタイトルだけは決まってるんだよねぇ「王様と犬(ワタシ)」。うわっベタ過ぎっっっ(センス無いなぁ…:苦笑)
先日お知らせさせて頂いたa様のハレブル企画のお題「後からギュッと」も書きたいしぃぃぃぃっっ!
ああ、イカンイカン!イッキにネタ捏ね始めようとするとシワの少ない脳味噌がショートするっ
落ち付け自分。落ち付け…まぁ、落ち付けって。
以前、O次郎に「三本同時進行するっ!決めたっ」と無謀にも高らかに宣言した事がありまして、その後どうなったかと言いえば、「ま、こうなるとは思っていたけどね」のO次郎の声が聞こえてくるような結末になりました。綺麗サッパリ吹き飛んでしまった二本は今何処を彷徨っているのだろう……。やれやれ。
ネタは一つずつ落ち付いて捏ねようね。そうだね。その通りだね……ハイ。
【Scene2 心実2】
「ねぇトール、今度は私の質問に答えて。どうしてあなたは此処来るの?」
濃茶のまっ直ぐな長い髪を無造作に後ろで束ね、ごくごく薄く化粧をしたアルヴィの切れ長で灰青の瞳がトールを見つめる。
揶揄ったり誤魔化したりはしないでと、その視線だけで彼女が真剣に自分の答えを求めている事は十分過ぎる程に判る。
彼女も知りたいのだ。自分以外の医療班以外のクルーが今何を考え何を想っているのかを。
「そうだな。何て言えばいいんだろう……」
トールは少し間を置いた。勿体付けている訳ではない。ただ自分でさえも掴みきれない胸の内を他人にどう説明すれば誤解無く伝わるのか、そう思うとどうしても口が重くなってしまう。
「あんた達がいるから。そう、あんた達が此処にいる事を俺は確かめに来るんだと思う」
意味が判らなければごめんよと前置きをしてトールは話し始めた。
艦長のグレイブ・マードックがミュウの長を保護すると全艦に通達した時クルーは彼に従った。異を唱える者はいなかった。全員がグレイブの意思に己の意思を重ねていた。
皆殺しの虐殺行為をする為に軍人になったのではない。確かにそう思っていた。
メディカルルームに運ばれ治療を受ける「彼」をモニター画面の中に見れば、惑星破壊兵器をただ一人で沈めたとされる彼の余りの幼い顔と華奢な身体つきに驚いた。
血に塗れ生死の境を彷徨う彼と彼の生命を掬い上げようとする医療スタッフの懸命な姿を固唾を飲んで見守った。
一緒にいた全員が同じように組んだ両手を固く握り締め、息する事すら忘れたようにモニターの前に座り、また立ち尽くしていた。
小さな祈りの声を聞いた。
―― どうか、もう一度あの子に、生命の光を与えてあげて下さい。
トールも同じ言葉を胸の中で繰り返した。何に祈るのか、誰に助けを求めるのか判らぬままに何度も何度も繰り返す。
長い時間そうやって見ていた。誰もその場を動かなかった。ただ祈りを胸に見続けていた。
ドクターやスタッフ達の険しかった表情が次第に和らぎ、笑顔が零れたのを見れば、ああ無事に終わったのだと、それぞれが安堵の溜息をつき胸を撫で下ろし、良かった良かったと呟きながら各々の持ち場に帰っていった。
「オリジンが助かった事を喜んだのは、あんた達だけじゃないんだよ」
「それでも、やっぱりこれからの事を考えれば不安なんだ。怖いもの知らずの戦闘機乗りが臆病風に吹かれてと笑うかもしれないけど、まぁホントの事だしな」
少し情けなさそうな顔をしながらトールは笑う。
ミーティングルームに戦闘班全員が集められて、グレイブから、もうじき追っ手がやってくるだろう、だがこの星域からすぐには脱出できないと言われた時、初めて自分は反逆者の烙印を押され、追われる者になったのだと実感した、とトールは続けた。
この宇宙で人類軍の統治下に置かれていない宙域はあまりに遠い。人類軍から追われ、その上今まで制圧してきた反乱軍からも攻撃されるかも知れない。
自分達にとって安全な場所など最早無いに等しい。
仮にあったとしても、そこに辿り付く事の出来る保障など何一つない。
もし行く事が出来たとして、その後自分達はどうなるのか。
考えれば考える程震えがきたと、あの時この艦が「彼」を見付ける事が出来なければ…それより自分がこの艦に乗っていなければ……そんな今更な事すら考えたとトールは告白する。
軽蔑しても構わないと付け加えて。
「不安でやり切れなくて、逃げる場所もないのに逃げ出したくなる自分のみっともなさに我ながら嫌気がさしていた時にマーニーがさ、言ったんだ」
―― 怖くないと言えば嘘になる。
「何故だろう。不思議なくらい気持ちが軽くなった。こんな風に思ってもいいんだと許された様な気がした」
だから此処に来るのだと、トールはアルヴィのまっ直ぐな視線を受け止めながら言った。
「休憩時間を削り眠る時間を削ってまで、あんた達はオリジンの側から離れようとしない。なのに彼を怖いと言い切る。そのくせこうしてオリジンの生命に寄り添い見守り続けるあんた達が今日も変わらず此処にいるって事を俺は確かめにくるんだ」
こんな風に話すなんて苦手だよとトールはまた笑った。
「ねぇ、何故こんなに不安になったり脅えたりするんだと思う?」
じっと、何の言葉も挟まずにトールの話を聞いていたアルヴィがトールに問う。
「私達はもうマザーの子供ではないからよ。不安も怖れも怒りも悲しみも、みんなマザーが管理していたわ。私達はその手を振り払ってしまった。確かにそれはある意味強制的ではあったけれど、でももう私はマザーの…いいえ機械が作りだした温かい夢の中で自分を忘れて微睡むなんて出来ない。……知ってしまったから」
ずっと握り続けていたブルーの手を離し上掛けの中に入れ、一度だけ銀の髪を梳いてアルヴィは両手を自分の膝の上に置くと大きく息を吐いた。
「私はねトール、死んでしまえばいい…そう思ったのよ」
ゆっくりと語り始めたアルヴィを、何も言えぬままトールは見つめていた。
Q太郎でございます。
「還る」の続きです。鬱陶しいくらいに語ってます。もんもんとグダグダと……。
また、長い。「6」はまだ続くワケです。
こんな話お嫌いな方は勘弁してくださいです。
すいませんです。自分的には結構楽しんで書いているのですが、読んで下さっている方にしてみれば面白くない事この上ない!かもしれないですね。あああ申し訳ない(平謝っ)。
まるで懺悔部屋のようなメディカルルーム。
なんか寝ているブルを挟んで話をしている図って、アニテラ本編にもあったなぁ……あぁ、ジョミと長老ズとの遣り取りだったっけ?
ブルさぞかし煩かろう。気の毒に。寝てられないよっ君達っ…です。
いや、全くです。…が、まだ続くんです。今度はアルヴィの番だし……。
勢いのみでUPしているので「何か変よ」な部分が多数あるかと。見逃して下さいっ!ホント勢いのみです。
今自分にはそれしかないです。自分で自分のケツ蹴り上げながら先に進めて行きたいと思っております。
続き読んで下さってる方いらっしゃるかな~~~~?
涙涙で感謝感謝でございます。(いると勝手に決めている(笑))
カジギ○スの「いいよ…すごくイイ…」にときめきを感じてしまう今日この頃です。
いえフジテレビ水曜20:00オンエアの「はね○のトびら」という番組の中に「ギ○ギリス」というコーナーがありまして。4人のお笑い芸人さんたちがキリギリスの扮装をし、毎回何かしらのテーマを決めてギリギリの限界に挑戦するという体当たり企画でございます。今回のテーマは「回転寿司の皿を何枚まで重ねて移動できるか」。移動距離は約1m。崩したらアウツ☆。30枚からスタートして限界は65枚でしたが、もうね、50枚くらいだと前が見えないわけですよ。その際他のみんなが声掛けして誘導するんですが、その時のカ○ギリス(キング○ング梶わら氏)の声掛けがね、エロイんデスよ! もうケシカランくらいエロイですよ。
「いいよ…すごくイイ…」
「イイ」が思わずカタカナですよ。イイよー、もう、声出して行こうよ!
これ、内容的に裏ブログの方がよかって(あ、噛んだ)ですかね。教育上問題が…(あるでしょう。大有りです)。
以下、拍手コメントのお返事です。(どうぞ反転してご覧下さい)
《Maria》さま
お気遣いいただいてありがとうございま~すv。
おかげさまで熱も下がって落ち着きましたです。でも熱出てる最中もめちゃめちゃ元気だったんですよ。「おちん○んおっきくなっちゃった♪」なぁんてかましてるくらいなので余裕でございましゅ。Mariaさんトコはみなさん大丈夫ですか? お身体大事にしてお過ごしくださいね(はぁと)。もうすぐバレンタインだし☆。あるんだぁ、おっぱいチョコとお○んちんチョコ(感動)。
拍手、コメント、そして幣サイトに足を運んで下さったみなさま。本当にありがとうございました。
