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長いことサイトを放っぽり出しててすみませんでした。
ご心配くださったみなさま、ありがとうございます。おかげさまで全快いたしました♪。

いつもお世話になっております素敵サイトの管理人の皆々様、Qちゃんに優しくしてくださってありがとうございます。これからも何卒何卒どうぞよろしくお願い申し上げますです(平伏)。
Qちゃん、ずいぶんブログがんばってくれてたんだね。どうもありがとう!苦労かけてごめんよ。

ただ今こちらの地元で猛威を振るっているインフルエンザですが、いえいえ、hさまより素敵なネーミングを頂戴したのでここでは敢えてこう言いましょう。「淫ブルー円座ウィルス」と!その淫ブルですが、先日、参観日で「インフル気をつけなきゃね~。流行ってるみたいだよ~」なんて言ってた矢先にやっちゃいました。うわっ!恥ずかしっ☆。感染して約1週間、会社のみんなにも家のみんなにも感染らなかったぞ!良かったバンザーイ!すごいな花粉99.9%シャットアウトマスク!と喝采していたらば息子に感染りました。まぁ、あんなにべったり引っ付いているんじゃ感染らないわけはなかったんであります。熱の出る前兆だったのでしょうね、ひっつきすぎです。台所にて何気なく冷蔵庫を開けたら「ガツッ!」。何だ?と思ったら物凄く恨みがましい顔をした息子が目に涙を溜めて立っていたとか。その後ヤツは「お母さんが~!」と怒って大泣きして扉から出て行ったとか。はたまた足元で遊んでいたのに気が付かないでうっかり踏みそうになったとか。

みなさんも淫ブルにはくれぐれもお気をつけ下さい。来年はきちんと予防接種をします(反省)。


以下、拍手コメントのお返事です。(どうぞ反転してご覧下さい)
超絶にお返事が遅くなってしまって本当に申し訳ありませんです。

《Maria》さま
トレカご予約おめでとうございま~す。
この度はQちゃんのつぶやきにとてもとてもすんばらしいモノを描いてくださってありがとうございま~す♪ いや~ん!やんらし~。完全無修正~☆。ブルーと船長の表情がたまらなくそそりますデス。ですくとっぷ☆えっちはやっぱよかですね~。羽根ぼうきがまたよかでございます。これではたしていったい「どこ」をいじったんでしょうかねぇ…腐腐っ。これで枯れかけてた彼女のエロ泉も湧き戻ることでしょう。ありがとうございま~す。

《ひろさか》さま
「淫ブルー円座ウィルス」!ナイスネーミングですね!拝借させていただきました♪ 淫らだけれどちょっと礼儀正しいのかぁ…そそりますね。もう辛抱たまらんですね。
1/31にいただいたメールもちゃんとひろさかさんからだと分かりましたので全然大丈夫デス。「あ、ひろさかさんだ♪ わ~い。ありがたやありがたや」とメールに向かって手を合わせていました(はぁと)。ひろさかさんも身体に気をつけてくださいね。お話はいつまででも楽しみに待ってますから、体調と相談してゆっくり書いてくださいでっしゅ。

拍手、コメント、そして幣サイトに足を運んで下さったみなさま、本当にありがとうございました。

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【Scene2 心実1】


 血色を失っていた乾いた唇が、少しの赤味と潤いを取り戻したのだと教えてくれた。
 眠り続ける目の前の少年のような白い顔は驚く程に整っていて、けれど青冷めやつれてるいる。それでも昨日よりは少しだけど顔色は良いんだよと嬉しそうに笑った。
 数時間おきに繰り返された発熱に華奢な身体が更に小さく薄くなってしまったけれど、それも落ちついてきたんだ、このままを保ってくれればいいのだけれどと安堵の溜息をつきながら痩せた手を握り顔を覗き込んだ。

 飲み込む力もなく生命を繋ぐに必要なものは全て点滴で補わなければならない。けれど僅かでもいい口からも……と根気良く唇を濡らしたのだと、高熱に喘ぐ咽喉を何とか潤してやりたかったと、そう言う瞳はどこまでも優しく見える。
 そして漸く、唇に寄せられたたっぷりと湿らせたガーゼに微かに吸うような仕草を見せれば、回復の兆しだと手を取り合って喜んでしまったと照れくさそうに微笑む。

 生きてくれている事が嬉しいと疲れ切った顔を綻ばせ、痛々しく半顔を包帯で覆われた白い額にそっと手を置き、囁く様に話し掛ける彼らの姿がやけに印象的だった。



「トール、どうしたの?」 

 眠り続けるブルーのベッドのすぐ脇に椅子を置いてぴたりとくっついて付き添っている看護師アルヴィ・レイトが、ベッドを挟んで向かい側に座るトール・ステイシィトに小さく声を掛ける。

「…いや、よく眠っていると思ってさ」

 言いながら、トールは医療班でもないのに彼に付き添う自分の、どこか居心地の悪さを誤魔化すように少し長い金茶のクセ毛を掻き上げながら椅子に座り直した。

 交代までの時間を仮眠に充てる為に、戦闘班でアタッカーと呼ばれる戦闘機乗りであるトールはメディカルルームを訪れた。ここなら必ず誰かがいるから寝過ごす心配もなく安心して休む事が出来る。
 自分達を目覚し時計代わりに使わないでと普段なら叩き出されるところだが、この艦の今の状況に彼らもそれを許してくれて、顔を出せば「何時?」と起こす時間を確認して奥のベッドを使わせてくれた。
 今もそのつもりで来たのだが、入るなり医療班チーフのマーニー・フラップから「良い所に来てくれた。すぐに戻るから少しだけオリジンに付いていてくれないか」と頼まれた。
 側にいてくれればそれでいいからと半ば強引にトールをブルーの側に座らせ、マーニーは何事かをアルヴィと確認しあい「悪いな」と言い残すと点滴パックと医療用キットの入ったバックを抱えて急ぎ足で出ていった。
 その様子にトールは、ああそうか…と納得する。
 誰か具合の悪い者がいるのだ。けれどここには来れない。だからマーニーが行く。他にも体調不良を訴える者がいて休憩中のスタッフ達も駆り出されて、だからここにはアルヴィ一人しかいない。多分それで間違いない。
 それは仕方のない事だろうとトールは思った。今ここに来るヤツなんておそらく自分位だろう。しかもどこが悪いわけでもない。ただ仮眠を取る為だけに来ている。

―― よく平気で行くよな。大丈夫か?足ついてるか?

 そう茶化したのは整備班のチェインだった。それ大佐の前で言ってみろよと、わざと真顔で返してやれば、冗談じゃない言った端から簀巻きにされて船外に放り出されるさ、と大袈裟に肩を竦めて大声で笑いトールの背中を叩いたが、その目は笑うどころか真剣そのものだった。
 それも実に当たり前の反応なんだろうとトールは思う。
 いかに上官の命令は絶対であっても、それが軍に籍を置く者としてまず最初に骨の髄まで叩きこまれた事だとしても、この状況に対する胸の内の感情の襞を「命令」の一言で全て納得させるのはあまりに難しい。
 現にトール自身、突然天地を逆さにしたような、昨日と今日とで全て引っくり返ってしまった現実をどう受け入れれば良いのか正直判らずにもいた。

 大佐の決断は正しい。
 決して間違ってなどいない。
 この艦の誰もがそう思っている。
 これだけは確かだ。
 そう、自分達は軍人であり殺戮者などでは、「スローター・ハウス」の使役人などではない。

 たった一隻の艦に、例えそれがミュウと呼び忌み嫌う異能の集団を乗せる母船であったとしても、生きている者に惑星破壊兵器を向けてまで殲滅しようとする国家騎士団のやり方にどうして「是」と言えるだろう。
 彼等は無抵抗だったではないか。

 でも……。

 スクランブルに備えて待機していた場所で見たメギドの炎をトールは思い出した。
 ジルベスター8(エイト)を貫いてなお威力衰えぬままミュウの潜んでいたジルベスター7(セブン)に、攻撃軌道上に停泊するモビーディックに向かい真直ぐに伸びていった悪魔の一矢。その一撃の突然の拡散に何があったのかとブリッジに問えばタイプ・ブルーと呼ばれるミュウが身を盾にして直撃を防いだのだと報らされた。

 化け物と呟いたのは誰だったか……。

 まだ、ジルベスター7に残っているのだろう仲間達を救う為にその場を動かないモビーディックと、その艦を護ろうとする9つのタイプ・ブルーの放つ光。
 沈んでゆく巨大な十字架を覆う目も眩むような青白い光に、知らず身体が震えた。

 あの瞬間、化け物と呟いたのは他の誰でもない。自分だ。

 その目の前に「化け物」が眠っている。
 あどけない子供の顔をして、アルヴィに手を握られて、きっとここがどこなのかも知らずに。

 これがミュウの長。これが伝説のタイプ・ブルー。


「トール?」

 アルヴィの二度目の問い掛けにハッとして、いつの間にか俯いていた顔を上げれば彼女の灰青の瞳が伺うようにトールを見つめている。

「ごめん。疲れてるでしょ。それとも……」
(オリジンの側にいるのは、やっぱり嫌?)

 言い淀む先を察してトールは慌てて否定した。

「ああ違う。違うんだアルヴィ。そうじゃない。嫌だとかそういうんじゃないし、疲れている訳でもないよ。ただ……」

「ただ?」

 アルヴィの瞳がじっとトールを見つめる。自分でも気付かないのだろう怒った顔をして次第に俯いていった彼の、途切れた言葉の次を待つ。

「アルヴィ、優しくなったな」

 いきなりの話題の転換に面食らった様に彼女の瞳が見開かれた。急に何をと問い掛けるその表情に、トールはつい笑ってしまう。

「ごめんごめん、そんな顔するなって。いやホント、あんたがそんなに優しい表情をするなんて知らなかったんだ」

 思わず眉間に皺を寄せたアルヴィの怪訝そうな顔に、揶揄ってるんじゃないんだよと、また慌ててトールは付け足した。

「違うんだ。そうじゃなくて、たださ…、ただ……」

 繰り返す「ただ」という言葉にトールが何を言いたくて、何故口篭もっているのかアルヴィはなんとなく気が付いた。

「ねぇトール。オリジンの側にいるのが嫌じゃないなら彼の手を握ってやってくれる?きっと手を欲しがっていると思うの。ね、お願い」

 彼女の求めにトールの目が少しだけ揺れた。前髪を掻き上げ鼻の頭を擦り、一頻り躊躇した後でそっと上掛けの上に置かれている白い手の上に自分の手を重ねる。
 細く長い指先からはまず冷たさが、そして少し遅れて僅かに温もりが伝わってくる。

「もう少し強く。そうすれば握り返してくれるから」

 言われるままに力を入れてやれば確かに掌の中で指が動いた。けれどそれはあまりに微かでとても握り返しているとは思えない。アルヴィの方を見れば彼の右手はしっかりと彼女の手を握り返しているのに。

「アルヴィ…」

「そう。多分それ以上オリジンの左手は動かない。でも彼は応えてくれる。だから私はここにいるのよ」

「怖くはない?」

「怖いわ」

 人の精神を喰らうとされるミュウの手をしっかりと握り締め、彼の些細な変化も見落とさない様にと寄り添う彼女から躊躇いなく返された言葉は、休憩中に自分を含めたクルー達に囲まれながらマーニーが言った答えと同じものだった。









Q太郎でございます。

これから、「還る」を、ブログの方に先ずあげていきたいと思います。
ちょびっとずつNOVELにあげていくのはアレだし、だからと言って一区切りするまで先に書いた物を漬けておくのも「ナンカなぁ」なので、こんなカンジで続きを書いていきたいと思います。
いきなりでスミマセン。
こうすれば少しは更新が早く、続きを皆様に読んで頂けるのではないかと……。

で、今回の「還る」ですが、オリキャラばっかりでスミマセン。人類軍の皆さんの語りになっちゃって。
オリキャラ等お嫌いな方、ホント申し訳ないです。でもまだ出てきますです。んで、次もオリキャラ同士の語りとなります。好き勝手ばかりでスミマセン。
お詫びばかりですね(笑)。

Q太郎でございます。

2/3(日)、東京方面に降った大雪は交通機関を乱し、予定されていたイベント等を中止だの延期にし、折角の日曜日のスケジュールは雪の所為で真っ白に塗潰されて……と、予定変更を余儀なくされた方も多かったのではないでしょうか?
皆様、風邪引いたり、怪我したりしてませんか?お見舞い申し上げます。

ワタクシの住まう地方は、正反対に快晴で、久しぶりに、本当に久しぶりに一日中良いお天気でした。
こんな日は、日も射さないアナグラ~~な職場から脱出して、外で思いっきり光合成をしたいーー!と、叫びたくなります。
…が、普段は実にのん気な日曜日の職場なのですが、東京方面の大雪の為に緊張がはしります。
降雪のピークはお昼頃と朝の天気予報は言っていたけれど、もしこのまま降り続けたら、降雪範囲が広がり、それがどんどん北上してきたら……。まずい、非常にマズイ。
下手したら地獄の残業だ。
罵声と怒声を浴びせられながらのお詫びコールをしなくてはならない。
今日の状態だと何時に帰れるか見当もつかない。
……あああ、大丈夫だろうかっ、大丈夫でありますように……。

夕方近くになり、そんな心配もなくなりました。ありがとう!お天気の神様ぁぁぁっ!

で、今日(2/4)と明日はお休みです。
さて、原稿をっと思っておりましたら、昼カラオケのお誘いがっ。
平日の日中の割安料金時間を利用して歌いまくるとの事なのですが、あら~~~、ワタクシ何の仕込みも最近…つか、ここ暫くしてないのよぉっ!いいの?あ、そ。いいのか。じゃナツメロOKってコトで。
でもねぇ、おそらく歌うコトそっちのけで、毒吐き大会になるような気が。
まぁ、それはそれでワタクシも日頃の毒を吐き出してこようかな。
ホントは妄想吐くほうがイイんだけど、一般の方達なので仕方ないです。
妄想はここで吐こう。好きなだけ。

ところが、なんか脳内のエロ濃度がモノ凄~~く希釈されてまして、薄薄です。さらっさらで、まるで清らかな水の様……。粘着質なエロの絡まりがピチョリともこない。
エロオアシス涸れてる。
どうしよ……。
そんな事を、グダグダとそれも他所様のサイトでトグロ巻いて呟いておりましたら、お優しい管理人様が、
「では、これを拝みなさい」…と、こりゃ股…もとい、こりゃまた素晴らしくえっつぃ~~な春画を描いて下さいましたっ。ハレブル完全無修正です。
「メガメガマックスにイヤラシ~~のに、どうしてそんなに綺麗で愛らしいのでしょうかっ」
と、雄叫ばずにはおれないブル様とそんな彼を翻弄して魅了するハレ様に脳味噌が沸騰しましたです。
ありがとぉぉぉっございますぅぅぅっっ、M様っ貴女様こそが女神様ですよぉっ(嬉大泣)
エロの泉から出てくるのは、M様なのではっ(微笑:はぁと)

Q太郎でございます。

まずは、お知らせを……。
っつか、皆様ご存知とは思いますが……

ワタクシの敬愛するお素敵ハレブルサイト、「頭の冷蔵庫」のalma様が、ハレブルアンソロ企画を立ち上げて下さいました。
TOPページにアンソロ企画のお部屋があります。アンケート投票箱が設置されてますよvv
是非お出かけになってみてくださいね(はぁと)
もうもう、モノ凄楽しみですっ♪


  ★拍手、メッセージに厚く御礼申し上げます(反転してご覧下さい)


《Maria》様 
O次郎へのお見舞い有難うございます。お陰様で大分良くなったようです。
こんな馬鹿ったれブログが、ちょびっとでもMaria様のお役に立てたのでしたら、光栄でありますっ!
ブル様の特典付きでしたかっ!ワタクシは未だに迷っておりますですぅぅぅ。
どうしよう…。でも欲しいなぁ~~。
Maria様の御宅でのワタクシの呟き…いえ、お願いなのですが、ほんと最近自分的にエロ濃度が薄くて薄くて、皆様のお題なのに勝手な事言ってスミマセンですぅぅぅ(冷汗っ)
と、言いながら温めてみたりしてます。ご迷惑ばかり申し上げております。(平謝っ)


《ひろさか》様
O次郎へのお見舞い有難うございます。
先日頂いたメールは驚き~~とモノ凄嬉すぃ~~のW攻撃でございました(笑)。
a様のお茶室でひろさか様から次々と繰り出されるメガ萌えの波状攻撃に息も絶え絶えに笑わせて頂きました。ハラショでブラヴォです。「淫ブルー円座ウィルス」は勿論、「ためしてっはっけん」ネタに撃沈です。あの後そのまま仕事に行きましたが、一日中「はっけん」「はっけん」が頭の中で踊ってました。多分明日も(あ、もう今日だ)そうなるでしょう。
「大型犬ハーレイくん」楽しみです。でも、無理はなさらないで下さいね。お身体に障らない様にして下さいね。実はワタクシも裏用お犬様ネタがあるんですが、現在どうにもエロ薄モードで…くぅぅっ(泣) 



 拍手ボタンを押してくださった、また、当サイトにお越し下さった皆様方、本当に有難うございます。 




Q太郎でございます。

2/1の深夜から午後くらいに掛けて、ホームページ上にヘッダー広告がドデ~~ンと掲載されていたと思われます。午前8時の時点ではそうでした。
折角お出で下さったのに、「こりゃなんぞ??」な実に見づらい状態でお出迎えする事となりまして、大変申し訳ありませんでした。
3ヶ月以上更新されていない非アクティブなホームページに対して2/1からこのようなヘッダー広告が掲載されるとの事だったワケですが、そこまで停滞はしていなかったのになぁ……。
一部対象外のトコにも広告が載ってしまったと報告されておりましたので、ウチもその一部に該当してしまったと思われます。
大変お見苦しかった事を重ねてお詫び申し上げます。
と同時に、もちっと更新速度を上げよとの、どこかからの声なのかしら~~と思ってみたりして。
はは、ホントすみませんです。

O次郎のインフルエンザも熱は引いて大分良くなったとの事です。ご心配をお掛けしましたです。
M様、H様、A様、お見舞いコメント有難う御座いました。
O次郎も大変恐縮しておりましたです。
H様…「淫ブルー円座ウィルス」って……ワタクシ思わずツボってしまって「罹ってみたい♪」と叫びましたですよ。

そんな彼女に「Oちゃ~~~んっっ!サイトがエライ事になってるよ?大変なんだよぉぉぉ」と泣きついたワタクシ。寝ていたらしい彼女は「んん?あぁ、そうなんだ…うん…後で見ておくからね…大丈夫」と、これまたブルチックに答えてくれました。

ヘタレでPCオンチのワタクシ。O次郎がおらんと何にも出来ません。ブログの更新で精一杯です。
頼りっきりで、すまんです。

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