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Q太郎でございます。

うおお、なんかね食アタリしたかも……。
多分カツオの刺身だ。
やっぱり2日前に20%引きで買ったブツを今日食ったのがいけなかった。
腹にきてるし、微妙に吐き気もする。
暑さとは違う汗をかいてるような……。

ま、でもダイジョブでしょ。うん。
ダイジョブ。ダイジョブ。ダイジョブ。
自己暗示かけとけ……っと。


最近更新もさっぱりな上、ブログも書いてなくってスミマセンです。
そろそろボツボツUPしていきたいです。
ちょびっとずつになると思いますが、これからも宜しくお願いしますです~~(拝拝)

そんなこんなのヘッタレィでヘッポコな私達でありますのに、拍手やコメントを下さってありがとうございます。
嬉しいです。励まされますっ!
この最果てサイトまで来て下さる皆々様に幸いあれ!!と祈りますです。


コメント御礼であります。感謝感謝です。
(反転してご覧下さいませ♪)


《alma》様
コメント有難うございますぅ♪
社交ダンス…イイですよねぇ。船長と…の呟きに「アタシもっアタシもっっ」と叫びましたです。
「一曲お相手願えませんか?」な~~んて言われたら、そのまま鼻血の海に……。
アレ?なんか某所のアンケートなカンジに(笑)
O次郎の日記のビアパーティって昔アタシも行った事がありまして、ホントご婦人方が踊る踊る。
今は社交ダンスが主らしいんですが、アタシが行った時は、それこそゴーゴーダンス(!)みたいなノリでした。
中にはヒール脱いで手に持って過激に踊る方もいらっしゃって。いやぁもう、目が釘付けだった記憶が。
シャングリラで、青の間で、ブルと船長こっそり二人で踊ってたらいいなぁ。船長が教えてあげるのね。
ブルってば「僕がリードしたいんだけど」なんて言ったりして、船長苦笑いで。
あああ、走り出した妄想は止まる事を知りません(萌笑)


《葵アルト》様
メルフォからコメ有難うございます♪
O次郎のクウ/ガSS、可愛くってイイですよねぇ。
そうそう、観始めたら最終話までいくしかないっすから、今はマズイのでは…。
五代も一条も勿論イイけど、カレー屋のおやっさんとか、桜子さんとか、科警研の榎田さんとか、杉田刑事や桜井刑事とか、一条に懐いてた巡査とか……とにかく登場人物が好きだったなぁ。
当時相当燃え萌えまして、O次郎なんか二人のCDまで買って、アタシはカツラヤマのミルキィボイスにメロメロになりました(笑)。
そういえば、クウガの前は「踊る/大捜査線」にハマってて、未確認対策で湾岸署を訪ねた一条に惚れる青島ってのも妄想していた気が…。
あ~~懐かしい。今度じっくり語りたいですねぇ。
あ、FF7のザッセフィについもね(笑)

 
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Q太郎でございます。

え~、先日ブログにてUPしたO次郎の「ボクスキ」を読んで思った事。

「シャングリラにも硬貨があるとはっ」

ブルから500円玉という言葉を聞こうとは思わなんだ…。
んで早速O次郎に聞いてみた。

Q「ねぇねぇ、シャングリラにもお金ってあるんだ」
O「そうらしいね」
Q「シャングリラでのみ使用可ってヤツ?ケーセンのコインみたいなの?」
O「うっははっ!そうそう、ゲーセンのメダルね。きっとそれだよ」
Q「何か労働した時に報酬としてリオとかが配るのかな」
O「そだね」
Q「じゃさ、食堂とかで『俺今日はちょっとリッチにCランチにしよう』とか言ったりしてさ」
O「Cランチって少し高いのね。5メダル位するのね。メダルない人は日替わりランチでさ」

なんか丸っきり学食のノリです。
そっから妄想バカ話が続いていきます。


ブル「ねぇ、ハーレイ。少しメダル融通してくれない?」
ハレ「またですか?どうして計画的に使えないんでしょうね、アンタって人は」
ブル「あ~あ、人類軍とか来ないかなぁ…そしたら一発ガツンとメダル稼げるのに」
ハレ「止しなさいよ。ソルジャーがなんて事言うんですか、全く…」
ブル「だってさぁ、日替わりランチ飽きちゃったんだもの。購買部の唐揚げパンが食べたいなぁ」
ハレ「仕方ないですね。貸してあげますから買っていらっしゃい」
ブル「うぅ~~ん……」
ハレ「今度はなんです?」
ブル「購買部って競争激しくてボク苦手なんだよね」
ハレ「ああ、昼どきは殺気だってますからね」
ブル「唐揚げパンとあんバタドーナツ取り置きしてくれないかなぁ……」
ハレ「無理ですね(ドギッパリ)。あそこは常に公平中立ですから。例えソルジャーといえども特別扱いはしませんよ」
ブル「知ってるよぉ……」

んで、ジョミ太が登場。買えずにウロウロしているブルの代わりに購買部の人だかりを上手くススス~~ッと抜けて、見事ブルご所望の品と自分の分をゲットする。
その華麗(?)な身のこなしにウットリとするブル。
そこから恋が始まる……。


ああぁぁ、馬鹿だ。ホント馬鹿だなぁ。
Q太郎でございます。


生きております。元気です。ダイジョブです。
O次郎がサイトの模様替えをしてくれましたねぇ。
「うおおぉっ、夏っぽいじゃ~ん♪」
いつもいつもアリガトウ。

そして、そして、私共のサイトにお出で下さる皆様に有難うございます。
こんな最果てまで足を運んで下さるだけでも嬉しいのに、ポチポチッと拍手押して頂いて、その上コメントまで頂戴して、ホント感謝感謝であります。
皆様方の優しさが心に沁みて、とても励まされます。癒されます。
どうかこれからも宜しくお願い致しますです。


お返事であります。遅くなっちゃってスミマセンです~~(平伏っっ)
反転してご覧下さいませ。



《執念》様
コメントありがとうございます。ひょへっ♪嬉しいです~~。
なのにお返事遅くなってしまって、大変申し訳ありませんです(汗汗)
やー、どうにも妙な温度の七夕SS。仰るとおり嫁全開な超人でありますが、そんな彼を「カワイイ」と仰って下さってモノ凄嬉しいです。
こここ、こんなんでも良いですか?ダイジョブでしょうか??
いい加減原作読め自分!と本気で思ってますが、読んじゃったら自分の書いたブツの余りのすっぽ抜けぶりに立ち直れなくなりそうな……。
これからもちまちまと砂吐きバケツの必要なベクトル斜め~な二人を書いていきたいと思っておりますので、また遊びにいらして下さいませです。



《葵アルト》様
サイト模様替えにメッセージ有難うございます♪
夏っぽくなりましたです。O次郎を誉めてやって下さいですっ。
バトンを拾って下さって感謝です~。どんな愛を語って下さるのか楽しみで楽しみで……ぷぷぷ。
でもでも無理はしないで下さいです。ゆっくりで良いですぅ。
あ、船長アンケート拝見しました。ウチのも参加させてくださいねっv 
隊長もクウ/ガ好きでしたかっ!うへへへへ♪ クウ/ガ良いですよねぇぇぇぇっ!
アタシら二人して相当燃え萌えって、O次郎ちゃんの指令の下、51エロに挑んだ書き掛けのエロブツは、いつの間にやらどっかに消えてしまったという……。あれ、どこにいったかなぁ。
O次郎のSS読んだらクウ/ガ熱が再燃しそうです。ヤバイです。


《みつくら》様
めるふぉからメッセージ有難うございますぅ♪
特撮、アタシも好きなんですが、最近のはなかなか観れないのです~。
クウ/ガの他にハマって観たのは、ライダーブラック!。あのいつも眉間に皺を寄せて不景気な顔をした主人公に魂を持っていかれたのは遠い昔。悪の帝王が親友だったりして。
何でだかマジ/レンジャーは結構観ましたね。兄弟沢山で長男が弟妹達のこと暑苦しい位大好きで。
そういえば、弁護士やりながらライダーやってた人もいましたねぇ。無愛想な助手がいたりして。この二人の関係も好きでしたです。「先生」「ゴローちゃん」なんて呼び合うのがどうにもイイ(はぁと)
クウ/ガも良いですよ~~萌えツボ盛り沢山なので、是非是非観てみて下さいですぅぅぅ。
お約束の例のブツですが、も少しお待ち下さいです~。遅くてスミマセンスミマセンっ(冷汗っ)


《alma》様
めるふぉご利用有難うございますです~~♪
alma様もクウ/ガ好きだったんですねっっ!
いやぁ、当時のカツラヤマの美しかった事!
第一話をDVDで観た時、彼の登場シーンを一体何度観返したことやら。
茶髪にロン毛にサングラスの、まるでホストな様相の警部さんが、事件現場に入り込もうとする民間人(オダギリ)を阻止すべくダッシュした時のトレンチコートの裾の動きの美しさに、そこだけスロー再生してTV画面に顔をくっ付けて舐める様に観た事を思い出しましたです。ははは、変態っすねアタシ(自嘲)
やっぱり二人セット商品で萌え♪ですよねぇ。今は見る事のできない(と思う)爽やか~~なオダギリと、途中から妙に太っていったカツラヤマが懐かしいです。
コメント嬉しいですぅ。有難うございましたっっ!



★初めまして~の方、いつも様子を見に来て下さる方、ほんと有難うございます。
 そっと押して下さる、そのポチっとが嬉しいです。


先日のM/ステにPer/fume(女の子3人組ユニット☆資源ごみの分別のCMでブレイク♪)が出演してたんですが、そん中でメンバーの一人のかしゆ/かちゃんが超ミニのノースリワンピみたいなのを着てたんですよ。
それがまた超ミニだけあってくるくる踊ってる時にちらっちらっちらっちらっ見えるわけですよ。
え? いや何ってパ○チラが゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜。
んで、「え、マジ?」と食い入るようにして画面を見ていたら、ある時がばっと見えたんです!
思わず心の中で雄叫びましたね。
「おぉっ (*゚∀゚*)ノ」。

白いホットパンツ穿いてました・゚・(っД`)・゚・。

゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜

以下、めるふぉ&拍手こめのお返事です。
※どうぞ右斜め下の「ありがとうございます♪」をクリックしてご覧下さい。

はじめましてのみなさま、そしていつも幣サイトに足を運んで下さるみなさま、ぽちぽちして下さったみなさま、本当にありがとうございます。
嬉しいです・゚・(っД`)・゚・v。

【ボクハアナタガスキダ】(2)その3

「まさかアンタから恋愛ごとで相談を受けるとは思わなかったな」
「百戦錬磨のキャプテン・ハーレイに教えを請おうと思ってさ」
冗談めかした言い方をして照れを隠す。
もちろん、誠実を絵にかいたようなハーレイが百戦錬磨であるわけはない。
手先以外はどちらかというと不器用な方だし、本来こんな恋愛事は苦手な分野だろう。
嫌味ととったのかハーレイは微妙にイヤそうな空気を醸し出しながら、それでも僕の駒を二つ取っていった。
一つの駒で二つの駒を取る。
彼の得意なフォーク(両取り)だ。
しまった・と、心の中で舌を打つ。
どうにも今日は集中できないな。

「私は野暮天ですよ。百戦錬磨ならゼル機関長でしょう」
「あの人惚れっぽいから~」
「でも百戦連敗なんだよな」
「あの人怒りっぽいから~」
「いい人なんだがなー」
「なかなかいい味は出してると思うんだけどね~」
本人がいないと思って言いたい放題だ。
「ゼルの話じゃないでしょう?」
ハーレイが無理やり本題に戻す。
「そうなんだ、どうしよう」
「どうしようって…好きか嫌いかでしょう?」
「嫌いなわけないだろう。ジョミーだぞ」
「なるほど。じゃ、付き合いたいか付き合いたくないか」
付き合う?…付き合うって…。
「交換日記から?」
「どこの小学生!」
「え? じゃいきなり交際かい? それはちょっと性急過ぎないだろうか。 こういうことはね、やっぱりきちんと段階を踏まないとね。いろいろと準備もあることだし…」
「乙女か! 何の準備!」
ふーぅうと、ハーレイがこれ見よがしな溜め息を付き、額に指先を当てていかにも『やれやれ』といった風情で軽く頭を振って見せる。
眉間のシワは更に深くなって500円玉が3枚くらい挟まりそうだ。
「いや段階踏むのも大切なことだけれども。じゃ、少し言い方を替えて…んー、そうだな。一緒にいたいかいたくないか」
「いたくないわけないだろう。ジョミーだぞ」
何だかバカの一つ覚えみたいに同じ回答を繰り返しているな。
「だったら、もう結論は出ているじゃないですか」
「出てないよ。『kissしてもいい好きかどうか』が今回の案件なんだぞ」
「いつから案件になったんですか。じゃ聞きますけどどうなんですか?」
「なにが?」
「ジョミーとkissしてもいいですか? ん?…いや、そうじゃないな…」
ハーレイは少し考えた後にこう言い直した。

「ジョミーとkiss『したい』ですか?」

「…わからない」
振り出しに戻ってしまった。チェスというよりすごろくをしている気分だ。
堂々巡りでいつまでたってもゴールに上がれない。
結局のところ『分からない』のだ。
ジョミーとkiss?
全く想像できない。
そもそも誰かと唇を合わせるなんて考えたこともない。

「まさか、今まで誰も好きになったことがないなんて事は…」
「はは、何言ってるの。いくらなんでもそんなわけ……」
途中まで言っておや?と思う。記憶にない。まったく引っかからない。じゃ、自分以外好きになれない? いや、自分のこともあまり好きじゃないしな。
いきなり黙ってしまった僕に、ハーレイがおそるおそる声をかける。
「ま…まぁ…『鋼鉄の処女』を落とせるかどうか、ジョミーのお手並み拝見といきますか」
「僕は女じゃないよ」
「じゃ、鋼鉄の童…」
「言うなぁぁっ!」
僕はすぐさまハーレイの口を片手で押さえた。
なんかいやだ。響き的になんかイヤだ。
勢い良く立ち上がったおかげでテーブル上の駒がぐちゃぐちゃだ。あぁ、せっかく勝ってたのに。
「あーもう、ぐちゃぐちゃじゃないですか。しかもアンタ今“あぁ、せっかく勝ってたのに”とか思ったでしょう!」
「読まないでくれたまえよ!」
「読むまでもないでしょうよ…今晩ブラウと飲みの予定が入ってるんですが、アンタも一緒にどうですか?」
「え~、なんか言われそうだな」
『なーにうだうだ悩んでんだい。だらしない!』とかスパーンと言われそうだ。
「ちょっと言われた方がいいんですよ、ガツーンと。じゃ、20:00にバーで。あ、駒はちゃんと片しといて下さいよ。私は勤務に戻りますから」
そう言い残してハーレイは仕事に戻っていった。
後に残されたのは床に散乱したチェスの駒たち。

てんでばらばらに散らばっていて、まるで今の自分の気持ちのようだ・と、僕は思った。

【つづく】


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うわ~、ジョミブルなのにジョミ全然出てきません_| ̄|○。
しょうがないので「じょ/みキャンディ」(←近隣の町の特産品♪ じょみの実で作られた赤い飴で大変滋養があるそうです)でも舐めようかと思います。

うわっ、あまずっぺ(*´∀`)ノ゜。

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