忍者ブログ
右上にあるアイコンで、ブログのレイアウトや文字の大きさが変えられます。お好みでどうぞ♪
[37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Q太郎でございます。

まずは御礼からであります。

拍手コメントへのお返事~すvv
いつもありがとうございますぅ。とてもとても嬉しいです。(反転してご覧下さいませ)


《Maria》様あ~んど《BLUE MOON長》様
小ネタへの感想有難うございます。
そう、タクシもあれ見て爆笑しましたです。後ろのシロエがまた可笑しくって。
「旦那のソソウ」ってさぁ……「ちょっと!お宅の旦那に言ってよ!右目返してって!!」なのね。
ワタクシ共のサイト、基本的に(ハレブル以外は)ブル生きているので、悠悠自適隠居生活を愉しんでおります。シロエもです。
こっそりシャングリラにいたりするのです。ホホホ。
まったくヲタブルには困ったものです。が、似合い過ぎる。
ヲタシリーズで描いてくれないかなぁ……。

開脚得意な長様、こんなアバラ屋サイトにようこそお出で下さいました。
そんなっ勿体無いお言葉、くくっ嬉しゅうございます。
いや、もうスミマセン。この軽はずみな口が、こっちにあのネタ、あっちにこのネタと囀り回り、で肝心なブツは?……ってなると、あらサッパリで……口先大魔王ここに在り!ってなアンバイであります。
ウチの長はタダの襲い受けですけど、長様は一見襲われているようで実は女郎蜘蛛並の誘い襲い受け(何て失敬な!)とお見受け致しましたが、如何……ぎゃっ、「黙り給え」の怒りの電撃攻撃をモロ食らいました。おたま黒焦げです。元が黒いから判らない?(笑)
長様の挑戦者魂にはいつも感服しております。萌え萌えアイラビュ~ンですぅ(はぁと)。
また遊びにいらして下さいませ~~。お待ちしております♪ウチの長と遊んでやって下さいませです。


拍手ボタンを押してくださる皆様、当サイトにお出で下さる皆様、いつもありがとうございます。
皆様の残して下さる温かい足跡に、ワタクシ共はいつも励まされております。
嬉し嬉しで、感謝感謝でございますvv



さて昨日、ワタクシに美味なるハレブルワールドを教えて下さった、east-edgeのみつくら様より、こりゃまた腐脳を更に溶かして下さるメールが届きました。
ひょへへ~~っ♪ありがとうございますですぅぅ!

先日よりブログに書いております「アイ//ボウ」ネタで、SSです。
あああ~~ん(身悶)、身体が熱くなりましたっ。
「カメ」と「うきょ」様がっ
「カメ」と「うきょ」様がっっ
「カメ」と「うきょ」様がぁぁぁっ
「カメ」と……五月蝿い、止めれ。
と、まぁ、そんなウフフ~~なお話で。

で、ワタクシ達だけで萌え踊って愉しむのも大変に勿体無いので……。

みつくら様ぁ、皆様にお見せしても良いですか?
先程御礼メールをしました時、興奮し過ぎてウッカリ肝心な事を伺うのを忘れてしまっておりまして……。

お許し頂けますか?(お願い~~な可愛い目)←止し給えよ、気味悪いだけだから。

しばらくこの萌え萌え~~は止まりません。

あ、そうそう、O次郎。確かにね、あの時間ド○ールにいたのよワタクシ。
でもね、エロばっかり書いてるわけじゃないも~~んっ!
今日は、シリアスゲンコ書いてたも~ん。…今日はね。

PR

お昼休みですね。
Qちゃんは今ごろド○ールで官能小説を書いている最中でしょうか。

今年から花粉症デビューと相成ってしまいました。
最初はつけ睫毛の接着剤が目に入って結膜炎を起こしたのかと思いましたが、どうやら違ったようで。そのうちくしゃみと鼻水に襲われ始めました。ただいま鼻が詰まり放題です。
とりあえず甜茶煮出しまーっす☆。

以下、拍手コメントのお返事でございます♪。(どうぞ反転してご覧下さい)

゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜::+::゜*☆*゜

《Maria》さま
わ~い。隊長いらっしゃいませ~v。
あんなへたっぴにコメントありがとうございます。嬉しいですぅ(号泣)。
隊長のトコの花魁ブルーさまを密かに、実はとっても楽しみにしております♪。初めて見た時は衝撃でしたもん☆。「うぅわ~綺麗~。艶っぽーい! 瞳の赤と着物の赤のマッチングがまた絶妙~。すごーいv」と、それはそれはもううっとりですv。そうそう、太○君を初めて見た(といってもTVのCMですけど)時も衝撃でした~。物凄い艶っぽいヒトですよね。あの流し目の怪しいコトったら。TVであれだけ艶色オーラが出てたら実物はいかほどかと思っちゃいますよね~。

拍手、コメント、そして幣サイトに足を運んで下さったみなさま、本当にありがとうございました。ぽちぽちだけの方も大感激です☆。ありがとうございまーっす♪

Q太郎でございます。

昨日のブログの続きってカンジで。

仕事しながら「うきょ」様と「カメ」がアタマの中で踊ります。

「うきょ」様はひたすらに正義の人で。その正義には人間の情という曖昧なものは存在しないのね。
彼が常に見つめている「正義」はただ正義であり、「悪」は悪でしかない。

(あ、これって、ワタクシの勝手な「うきょ」様考で、あくまで個人的な考えだったり、想像だったりするので、
そこのトコロはご了承下さいませ。
違うっ!って方は勿論おいでになると思います。その場合は、すぐに回れ右して、こんな戯言はお忘れになって下さいませです。)

「うきょ」様にとって罪を犯した者は罪人であり、彼の中に情状酌量という言葉はない。
追求するものは正義と悪、それだけ。
そんな「うきょ」様にとって「カメ」は自分では持ちえない「情」の人なの。これ「うきょ」様も自覚しているのね。
「カメ」の浪花節~な性格は「うきょ」様にとって羨ましいトコロでもあったりして。

そんな事を、つらつら~~と考えていたら、あらら?これって、地球にも当てはまりそう?
ブルとジョミ……いや、やっぱりこれは、ブルとハレ様だわん♪

ブル「君は僕が間違っていると言いたいのかい?」
ハレ「いいえ、貴方は正しい。過ぎる程に正しい。我々が口を挟む余地などない位に」
ブル「では、問題ないだろう?」
ハレ「しかし、正しさの中にも間違いはあるのです」
ブル「やれやれ、言っている意味が僕には判らないな」
ハレ「いや、貴方にはお判りの筈だ。正義の中にも悪は潜み、悪と呼び罰するべきものの中にも正義は存在するという事を」
ブル「酒でも飲んだかウィリアム、やけに饒舌だな」
ハレ「揶揄わないで頂きたい」
ブル「正しさの中にある過ちに途惑い、悪の中にある良心を救い上げるか」
ハレ「はい」
ブル「矛盾だな」
ハレ「それが人間かと」
ブル「では君はその矛盾の中で迷い、揺らぎ、悩み給え。その方が人は安心し信頼するだろう。内に秘めた苦しみの中で血を流し痛みに耐え、そうして答えを見出し号令する。そうであってのキャプテンだ」
ハレ「……」
ブル「そして僕は、…やはり、人ならざるモノであるしかない」
ハレ「ブルー!私はっ……」
ブル「ふふっ、そんな顔をしないでくれ給えよ。君にも判っているんだろう?ウィル…いや、キャプテン・ハーレイ」
ブル「『人の良心』などという実に曖昧で流動的なものを、けれど君は見捨てる事は出来ない。それは君が艦長だからだ。艦長は「人」でなくてはならないからね。そして、僕はそれらを全て排する事が出来る」
ハレ「それは貴方がソルジャーだからですか」
ブル「そう。僕は僕の中の正義にのみ従い、道を拓き、艦を護り、皆を護ろう。その為に僕は在る。良心だの情だのは、ソルジャーには必要ない」


放って置くと延々と続きそうなので、終~~了~~。
なぁ~んか、酒飲んでトグロ巻いてるみたいね。
鬱陶しい長二人でした。
どこが「うきょ」様で「カメ」なんだか。ううう、判らなくなってしまったですよ。

Q太郎でございます。

ホホホ、たった今「アイ//ボウ」の最終回を見終わったトコロであります。
いいわぁぁ~~ん。
誰がって、そりゃ「うきょ」様と「カメ」っすよ。
今じゃ、ラブラブ~~ン(コラっ!)な二人ですけど、初め仲悪くてねぇ……(遠い目)
それが嘘みたいに「カメ」ってば「うきょ」様に懐いてるんですよ。
その忠犬カメ公みたいな懐きっぷりが、萌え魂をエラく刺激してくれるワケで。
やっぱ、カメ×うきょ様だのぉぉぉvvvv
脳内お花畑だわ♪ ふっふふ~~ん。

今回のラストで堪らん~~!な台詞が出てきます。

「あれ?君知らなかったの?アイボウなのに」
「スギシタの正義は時に暴走するよ」(スギシタって「うきょ」様の事ね)

うわっ、すっげイイ!ゾクッとした。その前後の台詞もあるのですが「カメ」の「うきょ」様への信頼に揺らぎが生まれた瞬間に見えた。
それでも彼の「アイボウ」として、彼と並んで歩く「カメ」。
その二人を呑み込んでいく人の波。
彼等の姿が雑踏に消え、高い所からカメラが見下ろした中での二人の会話。(台詞は大体のイメージで)

カメ 「腹減りましたね。うきょさん、メシ食いませんか」
うきょ「そうですね」
カメ 「ラーメンなんてどうです?この先に美味い店ありますよ」
うきょ「いいですねぇ」

「カメ」の何事もない風味な、いつもの彼らしい言葉が何か切なかったりして。

なる程~~。これから劇場版に流れていくのか。
観に行こ。

O次郎!「カメ」と「うきょ」様観に行くよっっ!
いやいや、ご一緒して頂けませんか?
アタシの都合に合わせて(ナニ様?)
そういや、カメ×うきょ言い出したの、O様だったね。
絶対に行くべ!ネハ。←年取ったら自然に使えるようになったよ、コレ。複雑ぅ。

先週のプリキ○アにて。
大層ファンシーなきゅーとじじぃが、カメ○メ波を撃っていました。どこのじじぃも元気ですね。よかことです。

ブルー 「ミュウで良かった事はリアルにカメ○メ波が撃てる事だよね」
ジョミー「……まぁ、人間だったら無理だよね」
ブルー 「昔ハーレイたちと一緒によくドラゴン○ールごっこをやって子どもたちに見せていたものだけど、彼ったらピッ○ロ役を譲らなくてさぁ。よくゼルとケンカしてたよね」
ジョミー「…そう(困惑)」
ブルー 「あ、そうそう。シロエに頼んで視力矯正用の片めがね作ってもらったんだ。補聴器も兼ねてるんだよ。カッコイイだろう?」
ジョミー「いや!スカウターだよね、それは!まがうかたなくスカウターだよね!」
ブルー 「残念ながら能力計測機能は付いてないんだ。目に負担がかかるからダメだって」
ジョミー「(でも造れるんだ)…ブルー、ヲタクってよく言われない?」
ブルー 「……♪」
ジョミー「いや、喜ぶところじゃないからそこは」


sukauta.jpg

そういえばどこだったかのおもちゃメーカーさんで、スカウターを付けてTVに向かってカメハ○波を撃つっていうゲームを出してましたよねぇ。あれ、いいなぁ☆。

(C) [ http://led.blog.shinobi.jp/ ] 忍者ブログ [PR]