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Q太郎でございます。
先日、ワタクシのいい加減な記憶っぷりの為に、O次郎ちゃんをベックリさせてしまいましたです。
やぁ、ホントごめんよ~~~。勘弁してね。気を付けるから。
んで、思い出しましたですよ。
O次郎がジョミ受けが禁忌である筈がないってコト。
あれはまだ9月の事で、O次郎ン家に泊まりに行った時の事。
ついうっかり何の気なしに「何かリクエストある~~?」なんて口走ったワタクシに、間髪入れずに彼女は言いました。
「ジョミ総受けっ」(ドギッパリ)
し~か~もっ、お相手はナスチル達の親世代と指定付き。
……ってコトは、お相手沢山×ジョミ?
「えええぇぇぇっ!?複数お相手なのぉ??」
「そう、でも合意の上で」(サラリ)
うっそ~~ん!
ああぁ、雉も鳴かずば撃たれまいに……
己の口が呪わしい……
ってなわけで、ジョミ受け禁忌はまったくの嘘っこでした。
申し訳ありませんです。
「惚れる」だの「照れる」だのの会話はしたと思うケド、それは多分違う話の中のことでしょう。
ジョミ大好き、シン様ラヴな彼女。
攻めでも受けでもオールオーケーなのでした。
ワタクシ?ワタクシも何でも頂きますよ。書くのは今のところブル総受け(精神的にも肉体的にも)ですけど、読むのは何でもオッケーっす。
いずれブル攻めも書きたいわ~~ん。
JUNKのサルベージ完了致しましたvv。
なんでJUNKからデスか!…いえ、実は会社にスキャナーを貸し出すことになったので、しばらく画像のアップが出来なくなってしまうんでございます。それじゃあヤッちゃわないとね☆。サルベージ宣言してから2週間以上経ってしまいました。放置プレイし過ぎです。文章同様拙いモノばかりですがお気の向いた方はどうぞちょこっと覗いてみてやって下さい。うっかり覗いちゃっても「あーあ、また描いちゃって。しょうがないなぁ、もうv」と思っていただければご幸甚です(はぁと)。
今日の「ゲゲゲの鬼○郎」は感動ドラマでしたね。サブタイトルは「パパになったね○み男」。
軽く前半部分だけ解説させて下さい。
ある日ある時妖怪の赤ちゃんを拾っちゃったね○み男。「いや、オレにゃあ子育てなんかムリよ」と一度は砂かけ○バアに預けるものの、めっさ怪力だわ、ねず○男にしか懐かないわで、結局は面倒を見ることに。一度は赤ちゃんを捨てようと思ったりした彼ですが、いくら邪険にしても「好き好き」光線を出してくる赤ちゃんに情が湧いたんでしょうね。「おまえそんなにオレの事好きかぁ? よし! 本腰入れてやるか!」。ねず○男の子育て奮闘記の始まりです。抱っこひもでおんぶしながらキャバクラのサンドウィッチマンをしたり、工事現場で働くね○み男の姿に思わずもらい泣きです。
後半も色々あるんですが、いやー、ホントいい話でした。興味を持たれた方はこのお話が収録されたDVDがレンタルされた暁にはぜひ一度お手にとってご覧下さい。
ちょっと本題からズレますが、本編終了後「いや~、いい話だったなぁ」と息子に話しかけましたらば「あの白い長いヒトだれ?」と聞かれました。問いかけに関しては全くのスルーです。「…一反○綿っていう人だね。好みなの?」「うん。好き(ニヤリ)」。イヤラシイ笑顔でしたね~。一○木綿、貞操の危機ば~い! そしてぬり○べの子どもは全部で12人でした。スゴイば~い!
Q太郎でございますぅ
んんん?チガウって? あら、そうだったけか?
あっっれ~~、あらまぁ、そりゃ大変なコトを……
…っかしぃなぁ、そんな話確かにしたと思ってたんだケド。
いやいや、申し訳ないですよ。すまんすまん。
ワタクシ一体誰とそんな話をしたんでしょうか?丸っと全部妄想だったってコト?ひぃぃぃいっ
ちょいとオカルトチックに、確かにO次郎と話をしてたんだけと、そのO次郎は、実際には存在しないO次郎様で、……止そう。
なんか、大昔N○Kの夕方帯で放映してた(と思う)少年少女SFドラマシリーズを思い出した。
「赤い/月」とか「謎の/転校生」とか「七瀬/ふたたび」とか。 なっつかし~~って年バレるよね。
公園のブランコ使って時間を飛び越えたりして……。
覚えてる方いらっしゃいます?
「七瀬」って、若き日の、/たきがわ/ゆみ/とか、/わたせ/つねひこ/が出演してたんだよねぇ…確か…。
ラストみんな死んじゃってさ。
子供心にも、そりゃね~べさ…って思った事を思い出した。
ああ、もう、そんな事じゃなくって。
ごめんごめん、O様。ウソ書いちゃったよ。あぁん見逃してね。
いや、フォローっつうか…おーい、Qちゃん。前回の記事、なんか別の話しとかも混ざっちゃってるんじゃ…いや、あの「限界を超える勇気」と「ブルジョミ早くあげなきゃ」しか合ってないんだけども。私ブルジョミ好きなんだけども。あ、ちなみにハレジョミとかも好きだよ♪ じょみ丼だったらなんでも喰えるよ☆。
「限界を超える勇気」つーのは「ぶるとかじょみとかのスゴイ所は、あんなに重たいモンぶらぶらぶら下げてそれでもなおかつ飛べるってトコなんだよなぁ…見習わねぇとなぁ」っていう話から始まって、ブログサルベージとウラページリニューアル、そして一度やってみたかった女体モノを如何に現実生活と折り合いをつけながらアップしていくかっつー話になったような。違ったっけか?
O次郎 かしこ
O次郎に倣って、ワタクシも先に御礼を……
★拍手、メッセージに厚く御礼申し上げます(反転してご覧下さい)
《アイシテルノコトバと~》様
えーと、その後無事に表示されましたでしょうか?
「アイシテル~」も「アリガトウ~」も、短いですがワタクシとても好きであります。特に「アリガトウ~」はグッときます。O次郎のSSSの最後の一行にはいつも泣かされます。
優しい話……何か凄く嬉しいお言葉でした。有難うございます。照れるし…(きゃっ)←止めなさい。
ダッ○とか放○……べっべべっっ別にいつもそんな話ばかりしているワケっ……ですよ……ハイ(大汗)
特に午前零時を過ぎると脳味噌のほとんどが裏ブログ仕様になりまして、TELで話なんぞしてたら大変です。メクルメク下品の無限ループ。お互いにですよ。ワタクシだけではないですよっ。げっひ~~んな会話は一人だけでは出来ないですもんねぇ♪
…にしても、裏ブログ見て下さって感想まで下さって有難うございます。どうも最近裏の方が放ったらかしになってますが、もちょっとマメに更新していこうと思っておりますので、また、覗きに来て下さいね。O次郎共々お待ちしておりますっ。
拍手ボタンを押してくださった、また、当サイトにお越し下さった皆様方、本当に有難うございます
え~と昨日のブログの最後に「続きは夜にでもっ」と書いておいて、夜は夜でも次の日の夜です。
タイトルの言葉はO次郎の言葉です。格好良い。相変わらず漢前です。
何の話からこの言葉が出たかというと……何だったカナ、あ、そうそう、今年もあと少しだけど、年内に何かUPできるか?の話をしてた時でした。以下会話
Q「アタシ今、自分の限界に挑戦中!へっへへ~~んっ」←無意味に得意気
O「…何々上げんの?」
Q「それは言わないでおく。予定倒れになると恥っずかしいも~~ん」
O「………Qよ、それ、こないだ聞いたし。アンタTELでベラベラ喋ったし。んでアタシ止しとけ無理だって言ったの綺麗さっぱり忘れてるし」
Q「…………」
O「…Q…?」
Q「…………」
O「……Q…ちゃん?」
Q「そ…だったっけ?」←本当に覚えてないでした。
ん?あぁ、チガウチガウ。↑な会話をしてた時じゃなくって、その前でしたよ。記憶力が半端じゃなく低下していて昨日より前の出来事がごちゃ混ぜになってます。
そうだそうだ、やっぱりこれから何をUPするかの話をしていて、O次郎が裏に置いたブルジョミのエロSSの続きを書かんとイカンよね。と言いまして、ワタクシ大いに喜んでいた時でした。
O「自分の聖域を自分で汚すなんて思いもよらなかったよ」
Q「??」
O「ブルジョミ……ジョミーを受けにするなんて……あたしにとっては最大の禁忌だし」
Q「……ジョミ受けダメなの?」
O「ジョミーはあたしにとっては絶対不可侵条約だったからさぁ、けっこうキツかったな。でも続き書かんと」
Q「…O様カッコイイでございますぅ」
自分が神聖なるソルジャー・ブルーをあっさり何の拘りもなく、初っ端から総受け大将にしておりましたので、O次郎の苦悩にある意味感動を覚えましたですよ。
Q「O様にとってブルジョミは自分との戦いなのっスね!」
O「まぁねぇ、自分の限界を超える勇気を持てってカンジ?」
Q「…惚~れ~るぅぅぅっ」
O「止せ、照れるって」
PCの時計は午前二時をとうに過ぎ、当然脳内のエロ妄想思念はトグロを巻いて膨れ上がり、眠る草木を叩き起こすかの如き馬鹿ったれな腐れ女の咆哮はその後しばらく続きましたとさ。
どっとはらい。
………だから、どうした?なんて意味を弄らないでっあぁん……チガイマス……意味を探らないで下さい。
書いてる本人にもさっぱり判りません。
いやぁ、困った。困った。
O次郎、フォロー宜しく。
